ボタンを押して子供といっしょに歌える「おうたえほん」シリーズ。お世話になりっぱなしです。

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あかちゃんが楽しめる歌える絵本
子供が生まれて結構早くに買った、「おうたえほん」気がつけば、3冊もあります。

というのが、この「おうたえほん」、すぐに飽きるかなとおもったんですが以外に生まれて半年ぐらいから触り始めて1歳を過ぎた今でもうちの子は大好きなんです。

今でも目につけば、この「おうたえほん」のボタンをポチッと押して音楽に乗っています!

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目次

「おうたえほん」とは

シリーズとしては私が持っている3冊以外にもたくさんあるんですが、絵本に小さなボタンが付いてまして、ボタンを押すことで、歌(主に童謡)が流れてきます。

おうたえほん

1冊に6本の歌が収録されていて、絵本を見ながら子供といっしょに歌を歌えます。

おうたえほんのボタン

価格は1200円くらいです。歌の流れる絵本としては結構定番なものらしく、本屋さんに行ってもよく見かけますね。

おうたえほん
厚てのしっかりとしたものなので折れ曲がったりすることもなく、ページもめくりやすくて扱いやすいです。

ボタンの押し加減が絶妙なんだと思う

あかちゃんはボタンのような突起物を押したがります。この「おうたえほん」のボタン以外にもいろいろと触るわけですが、うちの子は特にこの「おうたえほん」のボタンを好みます。

ほかにもの同じようなものでボタン式で絵本から音楽が流れるものがあるのですが、それより、断然、この「おうたえほん」のボタンを押す確立のほうが高いです。

大きさや押し加減なんかがうちの子には絶妙なんじゃないかと勝手に思ってます。

おうたえほんで遊ぶ子供

スイッチもなく電池も長持ち

最初に買ったものはもう1年以上経ちますが、電池がなくなることもなく安定稼働しています。

スイッチというものがなく、スイッチ入れっぱなしで電池がなくなったみたいなこともなく、うちの子は特によく使うのでコスパが高いと感じてます。

ということで、たくさん買っているおもちゃの中でも我が家では長らく人気の「おうたえほん」シリーズの紹介でした。

やっぱり、文字と絵と音楽、子供にはいいんだと思います。ただ、子供1人で触らせるだけだとダメなんだと思います。

子供にボタンを押させて親がジェスチャーも交えながらいっしょに歌ってあげる、これが重要なんでしょうね。

今日もポチポチしております。

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