手軽においしい水が飲める!Panasonicのポット型浄水器TK-CP12でプチ感動した。

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どーも。最近になって健康を気にし始めたtaka(@takaiphone2010)です。

私は、今まで大きな病気をしたこともなく、健康には無頓着でしたが、結婚してからはだんだんとこの恵まれた健康という状態を大事にしなきゃなと思うようになってきました。

そう思うようになったのも奥さんのおかげです。やはり女性は普段から健康に気を使ってます。いっしょに暮らすようになってからは、私の健康にも目を向けてくれます。本当にありがたいことです。

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そんな中、奥さんが先日買ってきたのがこちら。
Panasonicのポット型浄水器TK-CP12です。

言ってみれば、水道水から手軽にミネラルウォーターが作れるポットです。

本当に水が飲みやすいと感動してしまった。

浄水器は昔からあるので、使っている人からすれば当たり前なのかも知れませんが、私は今まで浄水器なるものを利用したことがありませんでした。水自体にそこまで気を使うこともなかったので。
今回、初めて水道水を浄水して飲んだわけですが、「やっぱり、こんなに違うのね。」と声を出してしまいました。
正直、このPanasonicの浄水器だからとかはぜんぜんわかりませんが、小さな感動とともに水道水はあらためて飲めないな、、、と思ってしまったわけです。

手軽においしい水が作れる


おいしい水の作り方は簡単で本当にポットに水道水を入れるだけです。約3分でろ過が完了しておいしい水ができあがります。

カートリッジの交換が必要。ランニングコストがかかる


おいしい水を作るためにポットの中にはカートリッジ(フィルター)がセットされています。このフィルターでろ過をするみたいです。すごく最先端の技術が凝縮されているフィルターなんだと思います。ただし、このフィルターがずっとつかえるわけではありません。やはり消耗品ということで、目安として4ヶ月に1回交換が必要みたいです。ということでおいしい水を飲むためにはランニングコストがかかります。このフィルターが1つ約1500円。4ヶ月で1500円なので1年で約4500円ですね。
これを高いととるかどうかは人それぞれだと思いますが、我が家は問題なく使うことになりました。

他にもいいところがいっぱい


他にも浄水型ポットはあるみたいですが、奥さん曰く、このPanasonicのポット型浄水器TK-CP12は、ろ過項目が12+2で物質除去が多いのと、カートリッジの交換目安が他のものより長くてトータルすると他のものよりお得だとか。あとは横に寝かせて置けるのも冷蔵庫の置き場にとらわれないということでいいみたいです。

詳しくは製品ページを見てください。
ポット型浄水器 TK-CP12 商品概要 | 浄水器 | Panasonic

とうことで、とりあえず、これから長くお世話になりそうです。

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